TOP > ユニットバス豆知識 > トステムのユニットバス「ルキナ」について
トステムのユニットバス「ルキナ」について
トステムのユニットバス(システムバスルーム)『ルキナ』についての特徴を説明します。
一般的なユニットバス(システムバス)のサイズは3種類で「0.75坪タイプ」「1坪タイプ」「1.25坪タイプ」の3つの大きさがあります。
一般的な住宅で使用されている多くのユニットバスのサイズは1坪タイプが多いく、どの坪数タイプを使用していても、浴槽の大きさは同じで洗い場が狭いか広いかの違いになります。
オプションも多数ありますので少し紹介します。
・多機能マッサージシャワー
・スプレー
・ミスト(ミストサウナが楽しめます。)
・マッサージ
・天井用換気乾燥暖房機(洗濯物の乾燥をさせるのに大変便利なオプションです。「除菌イオン」タイプもあります。)
・ランドリーパイプ(換気乾燥暖房機と組み合わせて使用して、バススペースを有効的に利用しましょう。)
・浴室テレビ(天井用のスピーカーシステムなどもあります。)
(価格帯もお手ごろです。)
・お掃除シャワー(シャワーヘッドに回転ブラシを取り付けるタイプのシャワーです。床や壁の水垢付着防止できますね。)
・手摺(握りバー)(ご年配の方と同居されているご家庭では必需品かと思います。)
など、オプションを取り揃えています。
入り口のドアだけでも全12種類。
・折戸(スタンダードです。)
・親子折戸
・3枚引戸
・間口の広いバリアフリータイプ
などたくさんあって迷っちゃいますね。
また、床は水に濡れても短時間で乾く「モザイクパターン」になっています。
是非トステムショールームで現物を見て、体験してみてくださいね。
関連エントリー
- トステムのユニットバス「ルキナ」について
- ユニットバスの大きさ
- ユニットバスのサイズからマンションを判断
- ユニットバスの浴槽の種類
- ユニットバスのサイズ
- ユニットバスの良く出来た機能
- ユニットバスのショールームの話
- ユニットバスの選び方
- ユニットバスのシャワーカーテン
- ユニットバスの入り方
- ユニットバスの使い方の心構え3
- ユニットバスの使い方の心構え2
- ユニットバスの使い方の心構え1
- ユニットバスを介護用に改築するには?
- 古いユニットバスの塗装はどうすればいいですか?
- ユニットバスの構造とは
- ユニットバスの「1620」とは何か?
- 3点ユニットバスとは?
- ユニットバスのリフォーム価格と商品の価格の比較
- ユニットバスのリフォームについて
- TOTOのユニットバスの特徴
- ユニットバスの交換時期について
- ユニットバスって?